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台湾mag. Manettia
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台湾映画『96分』今春日本公開決定。ポスタービジュアルと予告編が解禁
台湾映画『96分』今春日本公開決定。ポスタービジュアルと予告編が解禁
Manettia編集部
1月8日


【オリジナルインタビュー】2026年1月公開の台湾映画『サリー』の監督リエン・ジエンホンにオリジナルインタビュー「誰しもが、自分で選び取る権利を持っているということ」
台湾映画『サリー』の監督リエン・ジエンホンにオリジナルインタビュー
Manettia編集部
1月7日


【オリジナルインタビュー】2026年1月公開の台湾映画『サリー』でスクリーンデビューしたタン・ヨンシュイにオリジナルインタビュー
大阪アジアン映画祭で「来るべき才能賞」「ABC テレビ賞」をダブル受賞し話題を呼んだ台湾映画『莎莉』(原題)が、邦題『サリー』として 2026 年 1 月 16 日(金)より新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ渋谷、シネスイッチ銀座ほか全国順次公開することが決定! 公開に先立ち、同映画がスクリーンデビューとなる姪役を演じた タン・ヨンシュイ へインタビューをおこないました。 ※本記事はManettiによるオリジナル取材で構成されています。 ※映画の内容にふれるシーンがあります。 ◆ご自身が演じた役について紹介してください。 タン・ヨンシュイ:『サリー』で私が演じたのはリン・シンルーという女の子です。シンルーはとても純粋で可愛らしい存在で、叔母と一緒に過ごしたり、おしゃべりをするのが大好きです。また、叔母がマッチングアプリを使い始めるきっかけを作る存在でもあります。口は悪いけれど情に厚く、感情豊かで思ったことを素直に口にし、愛されることを求めているとても魅力的で、同時に胸が締めつけられるようなキャラクターだと思いました。 © 2023 ENL
Manettia編集部
2025年12月26日
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