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台湾mag. Manettia
Manettia(マネッチア)の花言葉は
「たくさん話しましょう」
さあ!台湾トークしましょう!


【オリジナルインタビュー】2026年1月公開の台湾映画『サリー』でスクリーンデビューしたタン・ヨンシュイにオリジナルインタビュー
大阪アジアン映画祭で「来るべき才能賞」「ABC テレビ賞」をダブル受賞し話題を呼んだ台湾映画『莎莉』(原題)が、邦題『サリー』として 2026 年 1 月 16 日(金)より新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ渋谷、シネスイッチ銀座ほか全国順次公開することが決定! 公開に先立ち、同映画がスクリーンデビューとなる姪役を演じた タン・ヨンシュイ へインタビューをおこないました。 ※本記事はManettiによるオリジナル取材で構成されています。 ※映画の内容にふれるシーンがあります。 ◆ご自身が演じた役について紹介してください。 タン・ヨンシュイ:『サリー』で私が演じたのはリン・シンルーという女の子です。シンルーはとても純粋で可愛らしい存在で、叔母と一緒に過ごしたり、おしゃべりをするのが大好きです。また、叔母がマッチングアプリを使い始めるきっかけを作る存在でもあります。口は悪いけれど情に厚く、感情豊かで思ったことを素直に口にし、愛されることを求めているとても魅力的で、同時に胸が締めつけられるようなキャラクターだと思いました。 © 2023 ENL
Manettia編集部
2025年12月26日


【オリジナルインタビュー】2026年1月公開の台湾映画『サリー』にメインキャストとして出演しているリン・ボーホンにオリジナルインタビュー「人は誰しも幸せを求める。それはとても大切なこと」
リン・ボーホン、オリジナルインタビュー
Manettia編集部
2025年12月18日


≪オリジナル企画≫中国語×クリエイティブ!目白大学 中国語学科のゼミで体験する新しい学びのスタイル。現役大学生が語るリアルな“学びの楽しさとゼミの魅力”②
目白大学とのコラボ企画 第四弾! コラボ企画最終回は、ゼミ紹介。 中国語を使って“作品をつくりながら学ぶ”。そんな実践的でユニークなゼミがあるのをご存じでしょうか?今回は、「目白大学 中国語学科・氷野善寛ゼミ」に所属する田中さんと山口さんのお二人に、ゼミでの活動内容、留学の経験、ゼミ選びのポイントを伺いました。 中国語を実際に使いながら学びたい人、ゼミ選びや大学選びで迷っている人にとって参考になるヒントが詰まっています。 ◆ありがとうございます。ではここからゼミの事をお伺いします。中国語学科のゼミはいくつあるんですか? 2人:全部で5つあります。中国語学科の先生がそれぞれゼミを持っていて、ゼミごとに人数や学ぶテーマが異なります。私たちが所属している氷野ゼミは現在5人(3年)で活動しています。それぞれのゼミにはテーマがあり、文学研究の後藤ゼミ、中国語研究の伊藤ゼミ、台湾研究の三野ゼミ、歴史研究の鐙屋ゼミ、そして中華サブカルや中国語教育を扱う氷野ゼミ というように、幅広い分野から選べるのが特徴です。 ◆ゼミ選びのときに重視したことはありますか?...
Manettia編集部
2025年12月3日
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