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台湾mag. Manettia
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≪オリジナル企画≫中国語×クリエイティブ!目白大学 中国語学科のゼミで体験する新しい学びのスタイル。現役大学生が語るリアルな“学びの楽しさとゼミの魅力”②
目白大学とのコラボ企画 第四弾! コラボ企画最終回は、ゼミ紹介。 中国語を使って“作品をつくりながら学ぶ”。そんな実践的でユニークなゼミがあるのをご存じでしょうか?今回は、「目白大学 中国語学科・氷野善寛ゼミ」に所属する田中さんと山口さんのお二人に、ゼミでの活動内容、留学の経験、ゼミ選びのポイントを伺いました。 中国語を実際に使いながら学びたい人、ゼミ選びや大学選びで迷っている人にとって参考になるヒントが詰まっています。 ◆ありがとうございます。ではここからゼミの事をお伺いします。中国語学科のゼミはいくつあるんですか? 2人:全部で5つあります。中国語学科の先生がそれぞれゼミを持っていて、ゼミごとに人数や学ぶテーマが異なります。私たちが所属している氷野ゼミは現在5人(3年)で活動しています。それぞれのゼミにはテーマがあり、文学研究の後藤ゼミ、中国語研究の伊藤ゼミ、台湾研究の三野ゼミ、歴史研究の鐙屋ゼミ、そして中華サブカルや中国語教育を扱う氷野ゼミ というように、幅広い分野から選べるのが特徴です。 ◆ゼミ選びのときに重視したことはありますか?...
Manettia編集部
2025年12月3日


≪オリジナル企画≫中国語×クリエイティブ!目白大学 中国語学科のゼミで体験する新しい学びのスタイル。現役大学生が語るリアルな“学びの楽しさとゼミの魅力”①
目白大学とのコラボ企画 第四弾!
目白大学中国語学科・氷野善寛ゼミ紹介。
Manettia編集部
2025年12月3日


12月5日公開 台湾・シンガポール・ポーランド合作映画『ピアス 刺心』。ネリシア・ロウ監督トークイベントQ&A
映像分野における「次世代の巨匠」を育成することを⽬的とした「タレンツ・ トーキョー」。11 月8 日(土)、9 日(日)2020修了生であるネリシア・ロウ監督が来日し、公開に先立ち『ピアス 刺心』が東京都写真美術館ホールにて先行上映されました。 ネリシア・ロウ監督はフェンシング代表として活躍した異色の経歴をもち、短編『Freeze』が世界70を超える映画祭 で上映され長編デビューが待ち望まれた若き俊英。『ピアス 刺心』は、台湾で実際に起きた事件と監督自身の兄との家族関係に着想を得て、フェンシングを題材に美しき兄弟の愛と疑念が対立する傑作心理スリラーを生み出しました。 上映後、ネリシア・ロウ監督のトークイベントが行われました。 Q、タレンツ・トーキョーに参加されたときはコロナ渦中でリモート参加だったと思いますが、その時の印象を教えてください。また今作『ピアス 刺心』はシンガポール・台湾・ポーランドの3ヵ国合作映画ですが、どのようにしてこの共同制作に至ったのかを教えてください。 ネリシア・ロウ監督(以下、監督):まずそのタレンツ・トーキョーに関してお
Manettia編集部
2025年11月20日
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