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台湾mag. Manettia
Manettia(マネッチア)の花言葉は
「たくさん話しましょう」
さあ!台湾トークしましょう!


*東京で見つける台湾*台湾の定番朝ごはん「飯糰」が楽しめる「東京巷口飯糰店」
台湾の定番朝ごはんのひとつ「飯糰(ファントゥアン)」。もち米に油條(ヨウティアオ)や肉鬆(ロウソン)など、さまざまな具材を包んだ台湾式のおにぎりです。そんな台湾の飯糰を東京で楽しめるのが、大久保にある台湾おにぎり専門店「東京巷口飯糰店」。 JR大久保駅から徒歩2分。南口を出て右に曲がり線路沿いをまっすぐ進んでいくと、左側に曲がり角があります(かなり鋭利な曲がり角です)。そこを曲がって道なりに進むと住宅街の中に台湾おにぎり専門店「東京巷口飯糰店」が見えてきます。 「巷口(シャンコウ)」は中国語で「路地の入口・街角」、「飯糰(ファントゥアン)」は「おにぎり」という意味。店先には台湾でよく見かける椅子も置かれていて、東京にいながらちょっと台湾を感じられる雰囲気です。台湾の飯糰は日本のおにぎりとは見た目も中身も少し違いもち米を使い、台湾の揚げパン「油條」をはじめ、肉鬆や漬物などの具材をたっぷり包むのが特徴。ひとつでもしっかりボリュームがあります。 「東京巷口飯糰店」では、定番の「原味(オリジナル)」をはじめ、台湾ソーセージが入った「香腸」、ツナを使った「
Manettia編集部
9月1日


東京の空に、願いを放つ。芝公園が“熱狂の台湾夜市”に染まる10日間。五感すべてをジャックする『屋台湾フェス 2026』開催!
食べて、観て、触れて、心を通わせる。芝公園で味わう“五感全開”の台湾トラベル体験
Manettia編集部
4月10日


シャングリ・ラ 東京、3月1日から『アジアンエスニックディナー 台湾』を開催
シャングリ・ラ 東京は、3月1日(日)~5月31日(日)まで「アジアンエスニックディナー 台湾」をラウンジ&バー「ザ・ロビーラウンジ」にて開催します。昨年スタートしたアジアをテーマにした、アジアがルーツのシャングリ・ラならではのディナーメニュー。お連れさまとご一緒に楽しめるように考えられたメニューの今回のテーマは「台湾」です。日本にいながらにして、数々の台湾グルメをお酒とともにをお楽しみください。 アジアンエスニックディナー 台湾 前菜には、ピータン、ピクルス、ザーサイ、くらげなど、お酒が進むアイテムをチョイスしました。黒胡椒を纏わせ、ピリリと仕上げた胡椒えびにえびせんを添えています。甘くスパイシーな味わいで多くの人を魅了する台湾ソーセージもご用意しました。ソーセージに使われている台湾の代表的なミックススパイス、五香粉(ウーシャンフェン)に含まれる八角(スターアニス)の甘さと、白髪葱の辛みがマッチし、バランスの取れた味わいが楽しめます。緑野菜は唐辛子とニンニクで炒め、ピリ辛の味わいが特徴です。 蒸し焼きにしたこだわりの焼き小籠包は、少し厚めの皮
Manettia編集部
2月18日
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