台湾茶とフルーツでつくった酒が、いまおもしろい。茶果酒「Teapsy(ティプシー)」が日本上陸
- Manettia編集部
- 20 時間前
- 読了時間: 3分
台湾の街を歩くと、どこかに必ずドリンクスタンドがあります。注文のたびに茶葉を選び、フルーツを選び、甘さを指定する。その場で仕立てられる一杯を「手搖茶(シェイクティー)」と呼びます。特別なものではなく、台湾の人たちにとっては日常の風景のひとつです。

その日常から生まれた台湾発ブランド「Teapsy(ティプシー)」が日本に上陸!Teapsyは、一杯の酒を通じて台湾の日常文化を日本に届けていきます。
■ 東京と台北のカルチャーをつなぐ、達也氏が監修
東京と台北のライフスタイルを発信するインフルエンサー・達也氏(Instagram:@tatsuya_tokyo_taipei)に、Teapsyの世界観と味わいを監修いただきました。
【達也氏コメント】「台湾で親しまれている手搖茶の自由な楽しさが、お酒として表現されているのが印象的でした。台湾茶の香りとフルーツの組み合わせが自然で、食事と合わせても楽しみやすいと感じます。ボトルの佇まいも含めて、台湾の空気感が伝わる一本だと思います。」
■ Teapsyの3つの特徴台湾の日常「手搖茶」を大人向けにアレンジ
注文ごとにお茶やフルーツを組み合わせ、その場で仕立てる台湾の代表的なドリンク文化「手搖茶」。Teapsyは、その自由で親しみのある楽しみ方を、お酒として再構築しました。台湾を代表するフルーツの自然な甘みと、厳選した台湾茶の深い香りを掛け合わせることで、親しみやすさと奥行きのある味わいに仕上げています。
香りと味わいのバランスを意識したアルコール度数9.88%
アルコール度数は9.88%。香りと味わいのバランスを意識した設計で、ストレートやロック、ソーダ割りなど、飲み方によって異なる表情を楽しめます。ご自宅でのリラックスタイムから、バーやレストランでの一杯まで、シーンに合わせて取り入れやすいのも魅力です。
空間になじむ、静かな存在感
「begi」の視点で選ばれたTeapsyは、味わいだけでなくボトルデザインにもこだわりました。バーの棚や食卓に置いたときにも自然に溶け込み、ギフトや店舗での提案にも取り入れやすい佇まいです。


■ 4つのフレーバーと、美味しい合わせ方
・ライチ × 青リンゴ × 台湾紅茶(おすすめ:スパイスの効いたカレーや、食後のデザートと一緒に)
・パイナップル × パッションフルーツ × 金萱茶(おすすめ:白身魚のカルパッチョなど、さっぱりとした前菜に)
・金柑 × グレープフルーツ × 東方美人茶(おすすめ:和食のお出汁に合わせたり、おやすみ前のリラックスタイムに)・マンゴー × ジャスミンティー × 台湾ハーブ(おすすめ:生ハムやチーズなど、塩気のあるおつまみと合わせて)

■ ご自宅で「台湾の風」を。公式オンラインストアで数量限定セットを販売
Teapsyの日本上陸を記念し、公式オンラインストアでは数量限定セットを段階的にご案内いたします。※各回とも数量限定でのご案内となり、完売後は次の内容に切り替わります。
第1弾:限定88セット2本セット13,000円(税込・送料無料)次回ご購入時にご利用いただける2本セット12,000円クーポン(有効期間7日間)を進呈
第2弾:限定128セット2本セット14,000円(税込・送料無料)次回ご購入時にご利用いただける2本セット13,000円クーポン(有効期間7日間)を進呈予定
第3弾:限定168セット2本セット15,000円(税込・送料無料)最終販売分につき、特典はございません▶︎
公式オンラインストア:https://begi.jp
■台湾で親しまれている価格感を、日本でもできるだけそのまま届けたい。
Teapsyは、日本での展開においても、台湾で親しまれている価格感をできるだけそのまま届けたいと考えています。その考えのもと、台湾では1本1,600台湾ドル、日本では1本8,000円で展開しています。



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