シュー・グァンハン×アンジェラ・ユン主演!『僕の一年、君の一日』本編映像が解禁。オリジナルステッカー(ランダム 2 種)の配布決定
- Manettia編集部
- 16 時間前
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9月4日(金)よりシネマート新宿ほか全国順次公開される香港映画『僕の一年、君の一日』。
シュー・グァンハン演じるポテトがアンジェラ・ユン演じるアンチンへ自身の想いを告げる本編映像を解禁いたしました。さらに、本作の公開を記念して、入場者プレゼントとして「オリジナルステッカー(ランダム2種)」の配布も決定。

時の流れが異なる「優日区」と「長年区」。「優日区」から医療支援のため「長年区」を訪れている医師・アンチンが「私が来られなくなったら?」と問いかけると、ポテトは「君の所に飛んで行く」と迷いなく答える。二人を隔てる世界の境界さえ越えようとする、ポテトのまっすぐな想いが垣間見える。
やがて二人は、身につけていた足輪を外すことに。慣れないアンチンはふわりと宙へ浮かび上がり、「ポテト」と名前を呼ぶ。風に流されていくアンチンを追いかけるポテトは、「俺がいる」と優しく手を差し伸べる。やがて崖に差しかかると、しっかりと手をつなぎ、二人はそのまま宙へ。重力から解き放たれた二人が空を舞う幻想的な光景とともに、心の距離も縮まっていく。
互いの身体を抱き寄せたまま、着地した二人。ポテトは、アンチンに「13歳で恋に落ちた。もう29歳、君より1つ年上だよ」と告げる。
アンチンと出会った頃は、まだ13歳の少年だったポテト。しかし、二人が生きる世界では時間の流れる速さが異なるため、再会を重ねる間にもポテトは歳を重ね、いつしかアンチンの年齢を追い越していた。
会うたびに歳を重ねていくポテトと、変わらない姿のアンチン。二人の間に横たわる時間の隔たりと、それでも変わることなくアンチンを想い続けるポテトの一途な恋心を、美しく幻想的な映像とともに映し出した、本作を象徴するロマンチックなシーンとなっている。
そして入場本作の公開を記念して、入場者プレゼント「オリジナルステッカー(ランダム2種)」の配布が決定!9月4日(金)より上映劇場にて、2種のうち1枚をランダムでプレゼント。


【入場者プレゼント概要】
入場者特典:オリジナルステッカー(ランダム 2 種)
配布期間:9 月 4 日(金)~
※順次公開の劇場は、各劇場の公開初日より配布となります。
※絵柄はお選びいただけません。
※数量限定、なくなり次第終了。
※お一人様1回のご鑑賞につき1枚のお渡しとなります。
※特典は非売品です。転売、内容の複写・複製等は一切禁止となります。
※画像はイメージです。

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